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疑点重重的伦敦恐怖事件(翻译) |
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找 北 [博客] [个人文集]


头衔: 海归少将 声望: 学员
加入时间: 2004/02/22 文章: 2062 来自: 在移动 海归分: 322806
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作者:找 北 在 海归商务 发贴, 来自【海归网】 http://www.haiguinet.com
(抽空翻译 找北)
★疑点重重的伦敦恐怖事件
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7月7日在伦敦发生的同时连发恐怖事件、有关许多重要事項,英国政府三番五次修改其发言、已经到了当局新闻发布以及媒体的報道无法自圆其说的状态。
其中的一点就是犯罪行为是选择自爆、还是放下定时炸弹后犯人逃走的方法。
事件发生的第二天、英国当局通过媒体宣布「在地鉄爆炸現場、发现类似计时器的残骸、应该不是自爆式恐怖事件、而是引爆炸弹引起爆炸」。
https://abcnews.go.com/WNT/Investigation/story?id=918193
于是、通过推断2004年3月在Madrid发生的通过手机电话远距离引爆事件与之有共同之处,将Madrid事件中被认为是犯人的アルカイダ成员插手伦敦事件的判断推出水面。
https://www.indianexpress.com/full_story.php?content_id=74123
▼暴露爱好的恐怖事件?
但是之后的7月12日,英当局公布现行犯是4个巴基斯坦系的伊斯兰教徒的英国人青年,并公开了他们的姓名,搜查了他们在英国中城市附近的住宅、于是、事件立即转变为「伊斯兰教徒的英国人青年发起的自爆恐怖事件」。
https://www.cbc.ca/cp/world/050712/w0712144.html
报道还说「4个人当中的一人、在巴基斯坦的伊斯兰過激派经营的学校,曾经受训数日」「指挥4人犯罪的黒幕在事件发生之前离开英国的可能性很大」アルカイダ感化了这4位青年并指使他们自爆等等流言四散。
https://www.washtimes.com/world/20050712-120033-2607r.htm
https://www.guardian.co.uk/worldlatest/story/0,1280,-5144079,00.html
报道开始称这是「欧州第一次的伊斯兰教徒自爆恐怖事件」。并解释说「伦敦的青年为了伊斯兰教的聖戦卷入恐怖事件、想想欧州有2千万的伊斯兰教徒、因此这是无法忽视的话题」。
https://www.economist.com/printedition/displayStory.cfm?Story_ID=4174226 (
可是、随后事态再次发生变化。搜查住宅后的第二天、发现现行犯4人在犯罪当天、驾驶执照以及银行的现金卡等放在钱包里去执行自爆。当局正是通过在爆炸各个现场、分别发现他们的所持物品,其中包括驾驶执照以及银行卡、才断定这4人是现行犯的。
恐怖爆炸威胁很大、在爆炸中死亡的50个被害者之中谁是犯人、事件发生之后几天也没有查出一个人的状態下,被害者的遺体以及所持物品被粉碎的強力爆炸情况下、罪犯身上带的卡却完整无缺,这事为什么?比这更不可思议的是、自爆的执行者会将可以暴露自己的自分的ID卡類带在身上去犯罪?!
https://kurtnimmo.com/blog/?p=818
这个疑問在英当局也存在、当局者也表示说「他们简直就象是企图公开自己是谁一样」。
https://news.bostonherald.com/international/view.bg?articleid=93582
▼罪犯是被黒幕诱骗了吗?
正当大家议论纷纷、罪犯在犯罪的当天、从郊外的车站到伦敦市中心的电车时购买的是往返车票的事实被证实。他们开着接来的车从自己的家门到伦敦郊外的一个叫鲁顿的车站,从鲁顿到伦敦市中心的キングス・クロス乘电车,在鲁顿站购买了往返车票带有8个小时停车券的套票。
打好主意自爆去死的人、不是购买单程车票而是往返票,很难让人理解。买这样让人很容易知道行踪的套票的行为,作为恐怖活动成员也显得太幼稚了一些。高科技的炸弹与幼稚的行动计划也太矛盾了。无论如何都无法联想到是受训过的アルカイダ成员。
而且、4名嫌疑犯其中的2人、其中一个有1左右的小孩、并且妻子正怀着第二个孩子。另外一个的孩子预定在爆炸事件之后数日出生。在这种时候抛开妻儿为了信仰而死也是很难让人理解的。
英国的媒体大多数也认为「自爆恐怖事件」的说法站不住脚。取而代之的是「罪犯被黒幕诱骗」的说法。请参考以下网站的相关文章。
https://www.mirror.co.uk/news/tm_objectid=15742951&method=full&siteid=94762&headline=exclusive--58--was-it-suicide--name_page.html
黒幕は、计时器式の犯行だと、実行犯の中に、犯行後に警察に捕まる者がいた場合、組織の全容や手口が当局に分かってしまうので、実行犯を騙して自爆テロにした。実行犯は、逃げられるものと思って、免許証などを所持したまま犯行に及んだのだろう、というのが新説である。
https://wagnews.blogspot.com/2005/07/uk-paper-drops-suicide-bomb-theory.html
▼談笑しながらテロに向かった?
実行犯は自爆するつもりはなかったのではないか、という疑問が広がるにつれ、当局も「われわれは最初から自爆テロという言葉は使っていません」と抗弁するようになった。媒体には自爆テロという言葉があふれたが、それは媒体が勝手に誇張したもの、というわけだ。
https://news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=578&e=8&u=/nm/20050716/ts_nm/security_britain_suicide_dc
しかし、ここでもまだ疑問は残る。伦敦の地下鉄の車内には、網棚がない。椅子の下にも空間はなく、リュックサックを置き去りにする場所がない。
混雑する朝の地下鉄の中で、車内に大きな荷物を残して降車することは不可能である。
https://www.williambowles.info/ini/ini-0348a.html
また、リュックサックを置き去りにして逃げる作戦だったなら、万が一犯行直後に当局に捕まったときのことを考えて、運転免許証や銀行カード類を携帯しないのがふつうである。4人の実行犯はキングス・クロス駅で電車から地下鉄に乗り換えるとき、防犯カメラに4人そろって歩いているところを写されているが、4人かたまって歩くのも、テロリストとしてはあまりに無用心である。
また、4人のうちの一人は、背負ったリュックサックのほかに、売店で何か買ったばかりという感じのビニール袋をぶらさげている。これからテロをやるという緊張感が感じられない。映像を分析した警察当局は「4人はジョークを言い合って笑いながら歩いている感じだ」と述べている。4人の行動からは、背負っていたリュックサックに爆弾が入っているということを知らされていない感じがする。
https://news.bbc.co.uk/1/shared/spl/hi/pop_ups/05/uk_enl_1121560562/html/1.stm
▼当てが外れた「高飛びした黒幕」
自爆テロが黒幕によって仕組まれたものなら、その黒\幕は誰なのか。英当局が目星をつけたのは、テロの一週間前に英国からエジプトに出国した、リーズ大学で化学を学んでいた33歳のエジプト人研究者だった。化学の研究者なら、爆弾を製造できるだろうし、一週間前に出国したというのも怪しいというわけだった。彼は、あご髭こそ生やしていないものの、1日に5回のお祈りを欠かさない、敬虔な伊斯兰教徒だった。その敬虔さがますます怪しい、とされた。
https://news.yahoo.com/s/afp/20050716/wl_mideast_afp/britainattacksegyptarrest_050716105030
彼はまた、リーズ大学から美国の北カリフォルニア州立大学に派遣されて研究していた時期があった。そのため「テロリストの黒幕は美国にも滞在したことがあった。美国内のテロも画策していたのか」といった、美国内のテロの脅威を煽ろうとするかのような記事も美国媒体に出た。
https://www.washtimes.com/world/20050714-114720-4422r.htm
エジプト当局は、英当局からの依頼で、カイロの実家に戻っていたこの化学者を逮捕した。ところがエジプト当局が尋問したところ、この化学者はアルカイダなどとは関係もないことが判明した。彼は、カイロの大学で修士号まで化学の研究をした後、奨学金を得てリーズ大学で抗生物質の研究を博士課程で行ている人で、単に大学が休暇に入ったので、1カ月半の予定で里帰りし、高校時代からのガールフレンドと結婚する準備をしていたと分かった。
https://fairuse.1accesshost.com/news2/latimes749.html
英当局は、化学者の身柄を英国に引き渡すよう求めたが、エジプト政府は拒否している。英当局にとっては、実行犯と同じ町に住んでいて、事件直前に「高飛び」した化学者は、ちょうどよい「黒幕」だったのだろうが、結果はむしろ、英当局の謀\略性の方が疑われるものとなっている。
https://www.tehrantimes.com/Description.asp?Da=7/18/2005&Cat=4&Num=005
▼911と同じ手法:訓練にかぶせたテロ
伦敦のテロをウォッチしている欧美のウェブログの中には、鋭い分析を続けているものがいくつかある。その中には「黒幕はアルカイダではなく、英当局なのではないか」という疑問を投げかけているものが多い。
https://xymphora.blogspot.com/
https://wagnews.blogspot.com/
https://www.kurtnimmo.com/blog/
https://prisonplanet.com/
一つの説は、伦敦でのテロが起きたまさにその朝、テロの発生とほぼ同時刻に、テロが発生したのと全く同じ地下鉄のいくつかの駅で同時多発テロが起きたという想定で、事件対策の訓練が行われていた、ということと関係するものだ。
英国の元警察幹部で、今はテロ対策の専門家としてセキュリティ会社を経営しているピーター・パワーによると、この日の朝9時半ごろ、伦敦の地下鉄のいくつかの駅で同時多発テロが起きたという想定で、伦敦の官民のセキュリティ関係者が集まって訓練が行われていた。実際のテロは、その訓練の最中に、訓練で想定したのと全く同じ駅で発生したという。
https://www.prisonplanet.com/articles/july2005/090705bombingexercises.htm
テロの訓練にかぶせて実際のテロを実行することは、テロリストにとって当局の対策を遅れさせ、テロの被害を拡大させられる利点がある。テロの訓練は、政府の担当者と幹部だけが知っている秘密の状態で行われていた。テロリストの側が訓練の日時と場所を知っていたということは、テロに当局者が関与していた疑いが濃厚になる。
伦敦のテロが、当局の訓練に便乗して挙行されたことが重要なのは、911事件も、当局の訓練にかぶせて挙行されていたためである。911事件から約1年後にAP通信が報じたところによると、911当日の朝、ハイジャックされた飛行機が政府関係のビルに突っ込むという想定で、美国の諜報機関やその傘下のセキュリティ会社によって、テロ対策の訓練が行われていた。
https://www.sfgate.com/cgi-bin/article.cgi?f=/news/archive/2002/08/21/national1518EDT0686.DTL
訓練は関係者だけに通知されて実施されたが、この訓練のシナリオとほとんど同じ展開で本当のハイジャック事件が展開し、美国の防衛関係者やホワイトハウスの面々が「どうせ訓練だ」と思っている間に、本当のハイジャックによる激突事件が起きた。
美軍司令部(NORAD)のレーダーには、本当のハイジャック機と、訓練用のダミーとが混ざり合い、20機以上のハイジャック機の機影が映し出されていた。司令部は混乱し、対応は遅れてスクランブル(戦闘機の緊急発進)が間に合わず、世界貿易センターへの衝突が防げなかった。
https://www.thememoryhole.org/911/cia-simulation.htm
偶然に訓練と実際のテロが重なったとは考えにくい以上、911も伦敦のテロも、当局の中の誰かが、秘密のテロ対策訓練の日時や内容をテロリスト側に漏らしていた疑いが濃い。
(とはいえ、訓練について公表したピーター・パワーは、英政府と深いつながりを持ち、しかも彼の会社は巨大金融機関などを顧客としている。政府側の人間であると考えられる彼の暴露に対しては、暴露された内容よりもむしろ、なぜ彼が政府の不利になりそうなことをわざわざ暴露したのかを考えた方が良い、という指摘もある)
https://wagnews.blogspot.com/2005/07/alex-jones-is-wrong-on-london-terror.html
▼当局の関与を疑う分析者が多い
4人の実行犯は、英当局(MI5など)の諜報員から、有償で訓練に協力してほしいと頼まれ、ニセモノの爆弾と称するものを渡されて、4人が頼まれたとおり、それを背負って伦敦の地下鉄に乗ったところ爆発が起きた、という経緯だったのではないか、と考えるウェブログ執筆者もいる。
https://news.baou.com/main.php?action=recent&rid=20340
捜査当局が、ニセモノの爆弾と称して捜査協力者に本物の爆弾を渡したため、おとり捜査を行うはずが本当の爆破テロになってしまった、というパターンは、1993年にニューヨークの世界貿易センタービルの地下駐車場で起きた爆破事件の際にも起きている。イラク侵攻もそうだが、歴史をひもとけば、テロや戦争を防ぐはずの当局が、逆にテロや戦争を誘発していたという話はけっこうある。
https://tanakanews.com/c1126saudi.htm
テロの実行犯とされた青年たちが、実はテロを行うつもりなどなく、黒幕(当局?)に騙されて行動した結果、犯人にされたり、名前だけ使われていたのではないか、という疑惑は、911事件や、スペイン・マドリードの311恐怖事件でも存在する。911では、実行犯とされた15人のサウジ人のうち6人は人違いだと判明したのに、当局は犯人リストを差し替えていない。
https://tanakanews.com/e0528oil.htm
311事件では、麻薬組織の中に入り込んだ当局の関係者が、爆薬をスペイン北部からマドリードに運び込む役目を担っていた。
https://tanakanews.com/blog/0406131948.htm
これと同じパターンが、伦敦のテロの背後にもあったのではないか、と考える分析者もいる。実行犯4人のうち2人は窃盗と詐欺で逮捕されたことがあり、麻薬の運搬にも手を染めていた可能性がある。7月7日の朝、伦敦の地下鉄車内で、リュックサックに入った麻薬を、売人に渡してほしい、という指令を受けた4人は、実は爆弾が入っているリュックを麻薬だと思い込み、指示どおりに動いて爆破事件を起こした、というシナリオである。
https://www.williambowles.info/ini/ini-0348.html
▼爆弾は軍用か自家製か
当局の発表は、爆弾がどんなものだったかについても揺れている。「C4」と呼ばれる強力な軍隊用の爆弾が使われたという説と、中東などの爆破テロでよく使われる「過酸化アセトン」などの自家製爆弾が使われたという説があり、その2つが交互に媒体の記事に登場している。
https://www.iht.com/articles/2005/07/12/news/london.php
軍用の爆弾だとなると、その入手先が問題になる。旧ユーゴスラビアなどにブラックマーケットがあるとされるが、英当局内部からの流出も疑われる。自家製爆弾なら、インターネットに出ている情報だけで作れるとされ、当局が事件に広がりをもたせたくないのなら、こちらの方が都合が良い。だが、過酸化セトンは衝撃を加えると爆発する非常に不安定なもので、リュックサックに詰めて運ぶのは困難である。
爆発の被害の大きさから考えて、軍用爆弾が使われたのではないかと述べる当局者もいたが、その一方で、フランス当局が「伦敦で使われたのは軍用爆弾だ」とする情報を新聞に漏らすと、英当局はそれをむきになって否定したりした。
https://www.startribune.com/stories/484/5510501.html
その後、リーズでの家宅捜索の結果、1軒の家の風呂桶から、大量の「高性能爆弾」が見つかったと報じられたが、その直後には「見つかったのは高性能爆弾ではなく、過酸化アセトンを使った自家製爆弾だった」とする報道と差し替わった。
https://news.independent.co.uk/uk/crime/article299087.ece
https://news.scotsman.com/uk.cfm?id=1610072005
▼テロ直前に英磅の空売り
また「テロの10日前から、英磅の下落を見越すかのような空売りが行われていた」という指摘や「美国の金融当局は、テロの2日前から、株の急落を予見していたかのような、この数年間で最大規模の短期資金の大量供給を、市場に対して行った」といった指摘もある。
https://cunningrealist.blogspot.com/2005/07/following-money.html
これらは、911事件の直前に美国の航空会社や保険会社の株式先物が売られ、9月11日の株式暴落で大儲けした奴がいる、という話を思い起こさせるものである。
https://worldnetdaily.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=45312
このほか「テロ当日に伦敦に滞在中だったイスラエルのネタニヤフ蔵相が、テロ発生直前に、英当局からテロの危険性について知らされていた」「いやこれは、実はイスラエルは発生の数日前にテロの予兆を見つけて英当局に知らせていたが、英当局が対処しなかったので、腹いせにイスラエルが媒体にリークしたものだ」といったたぐいの話もある。
https://www.israelnn.com/news.php3?id=85346
https://www.informationclearinghouse.info/article9412.htm
イスラエルは911事件のときにも、美国当局に事前に通報したが美国当局は動かなかったという話や、世界貿易センタービルが崩れ落ちるのを見て大喜びしている青年たちがいたので、美国当局が捕まえてみたらモサド(イスラエル諜報機関)だったという話があった。
▼アルカイダは美英の道具
伦敦の恐怖事件は、まだ事態が流動的だが、英当局の言動の中には、事実を明らかにしようとするもではなく、都合の良いように話を作ろうとする動きが感じられることは確かである。英当局の内部は、事件をまっとうに捜査しようとする大多数の人々と、事件を政治的に利用しようとする上層部(もしくは諜報機関の一部)とに分かれている感じもする。
911事件に対する美国当局のやり方は、国内を「戦時体制」に移行させることで、媒体に肝心なことを何も報じさせないという荒っぽいやり方だったが、今回の英当局はもっと巧妙だ。事件直後、媒体から「アルカイダの犯行である可能性は?」と繰り返し尋ねられた警察の広報官は、その都度「まだ犯人像は全く分かりません」と、まっとうな答えを繰り返していた。しかし、その後約2週間たって、英当局の発表には作り話が混じっているのではないか
という疑いが、しだいに強くなってきている。
美国の911、スペインの311、そして今回の英国のテロと、欧美先進国で起きた「アルカイダ」絡みとされる3つの恐怖事件は、いずれも政治的に利用され、もはや「アルカイダ」とは、美英などが政治的な企てのためにテロをさせる道具と化した感がある。
英当局は、今回のテロの犯人組織は実態が不明なため、突き止めるには「数十年かかる」と言っている。こうした発言は、美国当局が「テロ戦争」を永続化したがっているのと同じ流れである。当局がアルカイダのふりをして、政治的に必要なときに必要な場所でテロを行うという状況が、今後何十年も続くのだとしたら、人類の未来は非常に暗いものであると思わざるを得ない。
https://observer.guardian.co.uk/uk_news/story/0,6903,1530365,00.html
作者:找 北 在 海归商务 发贴, 来自【海归网】 http://www.haiguinet.com
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